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Author:ラリマーちゃん
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ハッピー主婦ラリマーのマイブーム;よし!いまだ!アクション!手放し!ラッキー!!   



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ラリマー馨の考えていること
オリジナルな見解で楽しくオリジナルに発信するルンルン日記

『未病』には青竹ふみ。これについて色々考えた!!
『未病』とは、体のどこかが少しだけ不調な状態。
未病を解決する青竹踏みの効果が紹介されていたので、ちょこっとかきま〜す!

足の裏は第二の心臓といわれるほど、細かい血管が集中している。

メタボに関しては膵臓の機能を活発にしてインスリンの分泌を高め、血糖値を速やかに下げるので、予防になる。

膵臓のつぼは、勇泉のすこ〜し内側寄り。もし痛かったら寝る前に青竹毎日5分間続けてみよう!


それから土踏まずあたりの内側一帯は副交感神経が集中していてリラ〜〜クスできるみたい。

瞑想前にそこのマッサージもあわせて良いかもね。


ダイエットにストレスは禁物だよね!

リラ〜ックスしたらストレスもなくなり、ダイエットにもいいね!

(それで、魔女様も瞑想ダイエット!できれいになったのね!納得


瞑想の前の青竹踏みや足裏のマッサージは、すごい効果があるんですね〜〜

なんか色々納得できて、ラッキー


こういうところからも、魔女様の瞑想講座は素敵という事が出てくる


ストレスをためやすい人、ダイエットしたい人、いろいろなものを浄化、祓いたい人
瞑想講座は超お勧めですね〜〜〜

ヒーリングを受けなくても瞑想で自己回復6〜7割できるってことですから。

正しい魔女ソロス式瞑想法を習って、あわせて青竹ふみして、リラックス、ダイエット、浄化、などなど効果をお試しあれ!!

未病も未病でなくなる!!


マイ青竹持ってる???




真実の医療に向かって
ねたきり看護は実に10年ぶり。訪問は初!!


今日は、3名の方のお宅に訪問入浴。
3時間の出来事だけど、得たものは大きい。

いままでの、そしてこれから勉強していく事の必要性とその意味がよくわかった。

わたしは、スピリットカウンセラーの心構えであろうことを持ってお仕事させて頂きました。


印象的だった事は、寝たきりのおばあちゃんたちが、
私が帰るときになると,じ〜〜っとわたしの目を、とてもあたたかな魂で見つめてくれた事。

まるで,何でもお見通しよ!といわんばかりの強い意志を持った目。

ソウルで臨めばソウルで応えてくれるのだろうな。と思ったうれしい瞬間だ。

そんな深い学びを得た短くても意味のある時間だった。

真実の医療,それは本当に叶えられそうな気がしてくる。


ひとつひとつ、じっくりと。。。


本日もチャレンジャーのラリマーです♪

今日の活動

初の派遣スタッフ登録完了しました!
履歴書には、真実の医療に向けての熱い思いを書きまくり、
勤務時間は、超わがままに9時から13時まで週3回まで!という条件を付けました。
まだ先か〜〜と思いながらいましたが、
あしたは、巡回入浴の訪問のお仕事ですよ!はや!!
たまたま明日の人ができないとのことで、飛び込みナースです。

しかし、この先は、がっちり働きません!私のペースです。

とりあえず明日はお客様とそのご家族に気を入れて楽しむ姿を想像しています

今日、面接してくれたお姉さんにも気をあげておきました。「こういうものです〜〜」
と。また気の交流をしたら、「まだあつい!まだあつい!元気になりましたよ」と笑っていました。

笑ってくれるのが一番ですね


で、その派遣会社が日本橋にあるんです
“お江戸日本橋”
も見てきました

そして、今。たまたま入った日本橋のカフェ。その奥にパソコンがずら〜〜〜〜っと並んでいて、無料で貸してもらえる!
そう今、無料でブログしています。これが、魔女様が時々?つかわれるネットカフェなんだ〜〜すご〜い!超便利!自宅より気分いいかも〜〜〜

とりあえず、基礎体力づくりに励むチャレンジラリマーでしたルンルン




ターミナル(終末期医療)の話
友人のお父さんがターミナルで

現代医療では手の施しようがなく、つい最近自宅療養となりました。

友人にとってははじめてづくし。


それでも,何か,治療法がないかと相談にきたのです。

今友人が考えている治療について話していると、夫からなにげに電話がかかりました。

すごくめずらしい、4時頃の電話ですから!

友人に”シンクロ!”

夫の都合も聞かず、ことのあれこれや,病態について話すと

どうすれば良いかを教えてくれました。


それをもとに,お父さんについて、これからどうすればよいのか

わたしなりの思いを話しました。


治療はすることがないので、これからの体の変化,心の変化を

まわりも見守り受け入れること。

おとうさんが、これからの最期を受け入れられるまで

葛藤があったり,拒否があったり、絶望があったり、あきらめがあったり。。。

それらすべてを、家族がうけいれてサポートしようと言う気持ちを持つ。

お父さんが楽しみにしている民間療法で意欲が出てるのだから

他の治療を考えず、そこに家族も気持ちを向けるように、お父さんの意に添うように


今日ちょうど私はアロマの講座を受けて、”手浴”という言葉を聞いたんです。

ナース時代にターミナルの人とか,寝たきりの人たちに、よく

手浴、足浴をやっていたことを思い出したので、

お父さんにもやってあげるとお互いにうれしいと思うよ。と話したら

友人が、『去年、虫除けスプレーを作るためにアロマを使ってたの』だから,少しは分かる。というのです。

   ここでもシンクロ〜〜〜〜  なので,話が早かった。

手浴、足浴のときに、石けんで洗ってあげて、アロマをぽたぽたしたら

きもちいいかもね!リフレクソロジーだね!

治療ができないのだから、何か小さなことでも考えてやったら良いよね。

という話でした。


私がやってきたことが人の役に立っているんだなと思った話でした。うれしかったです。

最近思うのは、医療から逃れられないな、ということです。



蛇足でつぶやきですが
もう治療をすることがないのに、それでも治療を探している
とうことを夫に話したら、それは、家族のエゴだということを言っていました。
もう治療のすべもないのに、本人の同意なしに内緒で周りで話を進めるのはよくないことだそう。もう、終末期なので、受け入れるしかない。
”じぶんが何もしてあげなかったから、、、”と,後悔するのも、おなじはなし。
それが、寿命だから。

この話で、てばなすこと、ゆだねること、エゴをなくすことの意味を考えることができた。何となく,あ〜〜〜そういうことか〜〜と、考えられた。だてに末期医療をしていた訳でもないな。と。。。。

これからも、わかることでお役に立てますようにと思いました。




救急医療の話 
ちょうど一週間前のブログに書いたのも救急医療について。

『ザ・フナイ』の今月号に、安保 徹さんが”未来型の医学と新しい可能性”

という題で、医療と現代人の思想を書いておられる。(これもプチシンクロ??)


夫の上司である救命センター部長がNHKで同じようなことを述べられていたので

全国民にも医療について大事なことを本当に考えてもらいたいと思う!!


安保 徹さんの本を読んでもらいたいのはやまやま。

だけど、そこまでは。。と思う人のために今月号の記事をちょっと拝借して、、、、。


  病気になるのは「その人が自分の能力の限界を超えた生き方をするためである」
  病気を治すためには患者が生き方を変えて、体をいたわる流れを作るのが
  大切になります。すると自然治癒力が働いて、病気はなおりだすわけです。
  しかし,現代人の中では,一般の人でも医師でもこのような考えは少数派になっています。
  別の考えに従って医療が進んでいるのです。
  その考えは「医療技術で病気は治せる」というものです。
  こういう考えが広くゆき渡ると独特の現象が現れてきます。
  それは次のようなことです。

    1。抗がん剤の使用
    2。ステロイドの使用
    3。ありふれた病気に長期間薬を服用させる
    4。救急医療に期待する
    5。再生医療を重要視する

  一般の人も医療関係者も、大まじめで抗がん剤やステロイドを使用していますが
  少し考えを巡らすと、これらの行為は現代人が持つ思想と深くつながっているのが
  わかります。科学万能主義が医療の世界にも拡大して、人間の力を過信しているように
  思います。しかし,冷えた頭で少し科学的な考察を行うと、こういう現代人の思想が、
  いかに科学的に見ても未熟かが分かります。
  現代人の偏った考えには反省が必要でしょう。

このあと、1から5まで安保さんの見解が述べられています。
長くもなりますので、わたしなりに簡単に書いてみようと思います。

わたしも、二十歳そこそこから、大阪で高度な医療現場にいて、このままここにいたら人を人とも思わなくなるゼンマイ仕掛けの医療従事者になってしまいそうだとおもいましたので
4年後、田舎にひっこみました。そこでは内科的な病気の人に当たり前のように出される化学物質”薬剤”が、永遠に出されることへの違和感を感じました。もちろん、アトピーにはステロイド、精神疾患には薬剤。でもそうそう簡単に治らないんですよね。それでも、患者さんは、一時でも症状が治まるステロイドや薬に頼ってしまう流れ、なんですよね。田舎じゃ、”おいしゃさま”ですからね。

救急医療に関して、、、、このはじまりは、車社会に拍車がかかって交通事故が増えてからの救急医療だそうです。だから,昔は今のように、だれでもかれでもが救急にかかることはなかったということなんですって。いまは、事故で救急にかかった人さえもたらい回しにされかねない状況なほど、軽症の病気の人もじゃんじゃん運ばれます。本当に救急車が必要な人は2割程度。安保さんも、センター部長も同じようなことをおっしゃっていて私も同感ですが、
90歳を過ぎたお年寄りでも,呼吸困難が生じたら,家族が大騒ぎして救急車を呼ぶことが頻繁に起こっているのです。そして人が死ぬときにはいつも管が体に巻き付いていることになるんです。このような不自然な死に方を加速させるのは,医療の本筋から外れている,とわたしも感じます。でも、現代医療の流れで、そうせざるを得ないのです。すぐに、訴訟を起こされたりしますから。
でもこのまま救急医療が拡大したら、疲弊してしまい、誰も救急医療をしたくなくなります。現に、大都市でも、救急が疲弊して、救急医療撤退しているところもありますから!
安保さんは『人間が夜通し働き続けると交感神経緊張で体を壊してしまいます。一ヶ月に3回くらいまでは、なんとか夜勤ができたとしてもそれ以上続けて自分の健康を維持するのは困難です。このような理由から、いずれ夜間の救急医療が破綻するのは明らかです。』
と。

救命の第一線にいる部長さんも、救命の危機感をもっておられます。
しかし、現代人の偏った考え方が修正されない限りは,この状況が進行するかもしれません。
実際に、医療に携わっている人たちは,矛盾を感じながら日々過ごしています。
これから多くの人たちがこの矛盾やまちがいに目覚め、病気を医療任せにするのではなく、自分の生き方や考え方を変えることで、病気にならない生き方をしてほしいものだとつくづく思います。

私がひとにいわれることは、『旦那さんが医者なのに、病気をしても病院に行かず(検査とかには行くこともあるよ!)気功で治そうとしたり,ホメオパシーを使ったり、スピリットを学んだり、目に見えないものをやってるのね。旦那さんは何も言わないの??』
そ〜〜〜ね〜〜〜〜!そんなんでなおるんか〜〜〜?とは言うけど、夫も現代医療に限界や矛盾を感じている派なのね。でも、たかだか一医者なので、いい流れをつくろうとしているところかな。外科に在籍していたけど、限界感じて、何かの役に立つかなと、2年前救急に転向した訳です。こうやって私がスピリットの勉強に励んだり気功ヒーリングを受けているのも夫に良い影響を与えているので、きっと、なにか見えないものに期待もしているんだと思う。

わたしのような一嫁の考えが、これからの新しい医療にちっぽけでも良い影響を与えられると良いなあ、救命医療にも明るい光が射すといいなあ、と、また日々瞑想に、癒しに、励みたいと思いました。

蛇足につぶやきですが救命センターの当直回数は6〜7回。毎回朝から出勤して夜通し働いて朝がきたら普通に仕事をして帰るのは普通に夜の7時8時9時。。。。年とるとからだがもたないよ!だからみんな若い子もやめていくんだよ。どうにかしたいものですが、救急車がきますから!
夫も瞑想講座受講しました。その後は,現実が忙しくしごとざんまい。スピリットを学ぶ心のゆとりが持てるようになりどうにかなると良いなあ。。。



これが現実です。日本中の皆さん、医療について、ぜひ、本当にだいじなことを
知って考えてほしいと思います。
そしてあたらしい医療の時代がくることを、私もこころから希望します!
    (昭和の日でしたからね!片手を上げて”希望します”って、昭和天皇がおっ           しゃってましたよね。なつかしいなあ)

  希望します!